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出会い系で熟女と生ハメしたらチンコがズタズタになった話【亀頭包皮炎】

2020年8月8日

ねぇ、知ってる?チンコってズタズタになるんだよ

https://my-fetish.blog

ZeNNy
クラミジアよりキツかった……

どうも!
性病がトラウマな男、ZeNNy(@Zenny_Sicorski)です。

前回は、性病「クラミジア」に罹患した時のお話をしました。

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この経験で一見反省したように思われるかもしれませんが、その後、期間を空けずに再び別の性病にかかっています。

今回は、その時に体験した性病

「亀頭包皮炎」

について、語っていこうかと思います。

※この記事は、亀頭包皮炎が発覚するまでの体験談をメインに執筆しています。

治療編は後日、別記事にてアップします。

出会い系サイトで熟女と出会う

前回、クラミジアに感染した私は、そのトラウマ経験から深く反省しましたが、ものの数日も経たぬうちに出会い系サイトでの募集を再開します。

もうこの頃には、出会い系サイトの募集掲示板にコピペした文章を投稿し、ひたすらメールが来るのを待つという行動が完全にルーティン化していました。

FemBoy
懲りないわねアンタも。
まぁ半分日課みたいなもんやし。
ZeNNy

ワクワクメールだったはず

で、正直なところ何処のサイトだったか記憶が怪しいんですが(確かワクワクメールで合ってると思う)、一通のメールが届きます。

38歳女性

「初めまして。
気になったのでメール送ってみました。
私もお酒が好きなので、良かったら仲良くして下さい(*^ω^*)」

(※お酒が好き云々は、「飲み→ホテル」パターンが常套と化していたため募集内容に織り込んでいた)

(かなり歳上だな……)

と思ったんですが、プロフィール写真を拝見した印象だと「色気のある熟女といった感じ。

とりあえずLINEを誘ってみて、断られたら縁がなかったってことでいいや、とID交換を持ちかけます、が、難なく「OK」とのこと。

ポイント

LINEやカカオトークのID交換を持ちかけて渋るようなら、縁がなかったと割り切ることも金を減らさない上で重要。

金欠だから宅飲みで

あっさりとLINE交換を持ち込んだまではいいんですが、当時はマジで金が無かった。

(金欠だからホテルは厳しい……なんとか部屋に連れ込めないだろうか……)

と考えた私は、宅飲みを匂わせた交渉に励むことに。

38歳女性

「じゃあ〇〇君のお家にお邪魔していい?
家飲みだとゆっくりできるしどうかな?」

流石としか言いようのない歳上女性の気遣いっぷりに感動した私。二つ返事でOKします。

……

そして約束日当日、最寄駅で待ち合わせすると、プロフィール写真まんまの女性がやってきます。

ZeNNy
当時は今ほど写真詐欺が少なかったんだよな。
今は写真アプリの加工でセラミック陶器みたいな肌質の詐欺写真が多いわよね……
FemBoy

宅飲みからの解散かと思いきや?

出会った印象としては「フェロモンムンムン」「色気マシマシ」といった感じでした。

ルックスだけでなく、立ち振る舞いから落ち着いた態度までとにかく色っぽかったです。
あとなんか匂いもめっちゃエロくて良い匂いがした。

(ウヒョヒョwエッチだねぇw)

そう思いながら会話を進めていると、どうやら性産業関係の会社に勤めているとのこと。
色気のある立ち振る舞いに思わず納得がいきます。

そして宅飲みもたけなわになってきた頃、

「そろそろ終電があるし行くね」

と立ち上がる彼女。

お預けをくらった犬かの様に意気消沈する私。

しかし、玄関口に立った彼女は中々出ていきません。
むしろ艶っぽい表情でこちらをジッと見つめてきます。

ここで彼女が本当に求めていたモノに気が付きます。

正面からハグをしつつ、ゆっくりと口付けを交わし……

「生ハメでいいよ♡」と誘われ……

その後の展開は最早語るまでもないでしょう。

とんでもなく濃厚なハグとキスを交わし、抱き合ったままベッドへ、そしてお互い全裸になり、肉欲のままに貪り合います。

お互いのカタルシスが噴出した結果でしょうか、若い女性とは味わえないような、芳醇かつ濃厚なイチャイチャ体験でした。

ZeNNy
この時、産まれて初めてパンツ越しのフェラをされたよ。
あんなのAVの世界だけかと思ってた……
ZeNNy
まぁ綿100%のパンツを履いてたせいか、舐め心地が悪いのかすぐ止めちゃったんだけど……
ユニクロのエアリズムパンツ履いときゃよかった。

そして、いざ挿入しようとすると……

「ピル飲んでるからナマで良いよ♡」

一瞬、前回のクラミジア体験が頭をよぎりましたが、この時すでにちんぽに脳を操られていたため、誘惑に負けるがまま生ハメを決行してしまいます。

FemBoy
誘惑に弱すぎでしょ。

ピルを飲んでいるという安心感もあり、そのまま中出し射精。
幸福感に包まれながら朝を迎えるのでした……

ポイント

生理痛緩和のために、ピルを服用している女性は意外と多い。

チンコがズタズタに……亀頭包皮炎の発覚

美魔女と再び会う約束をし、別れを済ませてから数日後、またもやチンコに違和感が……

それは入浴中の出来事でした。

私はまず最初にシャワーを使って股関から洗うタイプなんですが、その日もいつものようにチンコの皮を剥き、ボディソープを使って丁寧に中まで洗おうとしました。

しかし、何かがおかしい。

(なんかチンカス多くね?)

チンカス?それとも?

普段、チンカスが溜まるなんてことは滅多になく、せいぜいティッシュのカスが付着している程度ですが、その日は様子が違いました。

仮性包茎の皮を剥くと、まるでふやけた湯葉がまとわりついているかの様な状態だったのです。

(なんなんだろうこれ……とりあえず洗い流そう)

臭いも酷く、とにかく不気味だったのでボディソープを手にとりシャワーで流しつつ、手早く洗浄していきます。

すると、

……

……ん?

……

「あぁぁぁ痛い痛い痛い!!!」

あり得ない激痛が!

刹那、あり得ない激痛が私のイチモツに襲いかかります。

何が起きたか理解できず、おそらく痛みの原因であろうボディソープを急いで流します。

そして、眼前に映ったモノは、

ズタズタのフランクフルト

参考。この後美味しく頂きました。

赤切れでところどころ流血し、ズタズタになったクッソ哀れなチンコでした……

ここまでのまとめ&次回予告

えー、とんでもない引きですが、一旦ここらでまとめておきます。

すぐ分かるまとめ

  1. 出会い系サイトで熟女からメールが来て、一緒に宅飲みすることになる。
  2. 一旦解散する流れになるものの、お互いの欲求に火が付き、生中出しセックスへ。
  3. いつものように入浴前に、シャワーで股間を洗おうとすると違和感が……
  4. チンカス(?)をボディソープで洗い落とそうとした瞬間、チンコに激痛が走る。

すでにお気づきの方もいらっしゃると思いますが、チンコにまとわりついていたものはチンカスではありませんでした。

記事の分量が多くなったので、分割して次回に続きます。

次回予告、亀頭包皮炎「治療編」
ぜってぇ見てくれよな!(悟空)


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